NEWS

オンラインストア限定アイテム DROP2

オンラインストア限定コレクションアイテム第2弾は 4/1 12:00販売開始。

今季第2弾は、新素材ストレッチシェル2型。
これからの季節快適に過ごしたい方はぜひチェックしてみてください。

 

「Freedom of movement」自由な動きとはグラミチの創業当初からの核となる部分です。
オリジナルのグラミチパンツ&Gショーツが作られてから41年が経ちました。

 

 

しかしまだまだ、動きを念頭に置いて構築したより自由が利き快適なパンツを求め「ストレッチ シェルGショーツ」と「ストレッチ シェル G パンツ」が今季EC限定商品として登場しました。

シルエットに関しては、グラミチのクラシックなデザインを採用し信頼できるフィット感と超機能的なデザイン。
カラー展開も定番の「ブラック、チノダブルネイビー、オリーブ」。

グラミチの定番商品であるグラミチパンツ&Gショーツを生かし
通常のオーガニックコットンツイルに変わりにテクニカルな
ストレッチシェル素材を使用し、軽量さ+速乾性+耐久性のある生地で快適に。

この春夏、大活躍間違いなしのストレッチシェル素材の「グラミチパンツ&Gショーツ」

 

EXCLUSIVE】STRETCH SHELL GRAMICCI PANT

color: Black,Chino,Double Navy,Olive/ price: ¥11,000

 

 

EXCLUSIVESTRETCH SHELL G-SHORT

color: Black,Chino,Double Navy,Olive/ price: ¥7,700

 

 

レジャーが楽しくなるこれからの時季、ユニセックスで着用していただけますので、一着備えておくと何かと重宝すること間違いなし。街中を散策する時はもちろん、アウトドアフィールドでのレジャーでも十分快適に過ごせるはずです。

ARCHIVES

HIGH PERFORMANCE SHIRT|クラシックを再構築する、グラミチのシャツ。

  Gramicciが長年培ってきた「動ける服づくり」の思想を落とし込んだ、4つのシャツアイテム。たとえば、アウトドアの名脇役として親しまれてきたフランネル。耐久性と実用性を備え、中世から続く歴史を持つブロード…

THERMAL INSULATION|寒さを味方に変えるインサレーション。

  冬のフィールドで求められるのは、「暖かさ」と「軽さ」、そして「扱いやすさ」。これらをバランス良く満たす軽量インサレーションコレクションです。耐久性のあるリップストップ・シェルと、中綿による保温構造を組み合わ…

MOHAIR WOOL BLEND|何気ない日常に、上質な抜け感を。

  モヘア混紡糸の風合いを最大限に生かしたニットシリーズ。軽やかでソフトなタッチ、ゆとりを持たせたシルエットがもたらすリラックス感、そしてスタイルに静かな深みを添える表情豊かな編み地。“レイドバックした上質さ”…

OPEN STANCE, STILL MOVING.|オープニングレセプション来場の御礼

OPEN STANCE, STILL MOVING. オープニングレセプション来場の御礼 11/16(日)まで開催中のエキシビジョンイベント“OPEN STANCE, STILL MOVING” のオープニングレセプショ…

3-L DWR SHELL|雨も風も、味方につける。

  3-L DWR SHELLは、これまでで最も高機能な防水アイテム。軽量ながらフルシームテープと止水ジップで徹底した防水性を実現しました。伸縮性のあるカフス、ツバ付きのフード、ショートでボクシーなシルエットな…

OPEN STANCE, STILL MOVING.

OPEN STANCE, STILL MOVING. Gramicci presents 多様なカルチャーに精通するショップオーナー、クリエイターへ「ブレない姿勢と心構え」をテーマに、Gramicciが行ってきたweb連…

Gramicci & Rab|岩と山に導かれて。 二つの伝説が交わる、クライミングの原点回帰。

海を隔てた二つの伝説的クライミングブランド、Rab(ラブ)とGramicci(グラミチ)。 岩と山への揺るぎない情熱によって結ばれた両者が、限定コラボレーションのために初めて手を組みました。 イギリスのピーク・ディストリ…

WR BRUSHED POLYCOTTON | ソフトな質感と機能性を兼ね備えた、秋冬の新定番。

  天然繊維と合成繊維をブレンドしたハイブリッドな高密度素材、WR BRUSHED POLYCOTTON(ダブルアール ブラッシュド ポリコットン)。表面を微起毛させることで生まれる独特のヌメ感と滑らかな手触り…

このページの先頭へ