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OPEN STANCE, STILL MOVING.

OPEN STANCE, STILL MOVING.

Gramicci presents

多様なカルチャーに精通するショップオーナー、クリエイターへ「ブレない姿勢と心構え」をテーマに、Gramicciが行ってきたweb連載「Stance(スタンス)」。
ブランドと彼らのスタンスを表現する、エキシビションイベントを開催いたします。

Event Schedule

2025.11.13(Thu)18:00- 2025.11.16(Sun)20:00

Reception Party

2025.11.13 (Thu) 18:00–21:00(※LAST20:45)
@Gramicci Harajuku 3F

開催にあたりオープニングレセプションを行いますので、ぜひお立ち寄りください。

インタビュー内で語られた人々の”Stance”を、空間・音楽・食を通して体感いただける一夜。どなたでもご来場いただけるオープンなレセプションです。


-Exhibition Contents

会場では、連載を再編集したZINE『STANCE 1–10 A Way of Standing』を配布いたします。
※なくなり次第終了

-参加ショップ/クリエイター

PROPS STORE / @propsstore
PROV / @provtokyo
MOBLEY WORKS / @mobleyworks
EPOCH / @moral_moral
108warehouse / @108warehouse
LAUG / @_laugstore_
スタイリスト梶雄太 / @yutakaji_
スタイリスト原田学 / @manabu_harada_sukimonobook

-Food

新丸子のアイスクリームダイナーと目黒のアジアンレストランによるルーローハンとチュロスをご用意。
@bigbaby_icecream
@noon_meguro

-DJ

18:00-19:00 YAYA子
@_ya_p
19:00-20:00 hayatohattori
@hayatohattori
20:00-21:00 Soma(50Minimals) IG @satosoma

-Date

OPEN STANCE, STILL MOVING.
11/13(Thu)18:00〜11/16(Sun)20:00

-Place

Gramicci Harajuku 3F
東京都渋谷区神宮前6-13-11 3F
https://maps.app.goo.gl/AyVjJhiD36G5LAqM7

ARCHIVES

BRUSHED COTTON

肩の力を抜いて、自然体を纏う。   リラックスした時間に寄り添う、ブラッシュドコットンシリーズ。表面に起毛加工を施したやわらかな風合いが、力を抜いて過ごす時間に自然と馴染む仕上がりです。   軽やかで…

COTTON KNIT

色の移ろいを纏うコットンニット。   サンフェードのグラデーションが印象的な、コットン100%のミドルゲージニット。立体的に編み上げた生地感と柔らかな色の移ろいが、装いに奥行きを加えます。   いわゆ…

JAPANESE 9oz. CHAMBRAY

デニムより軽く、ワークより自由に。   「ブルーカラー」という言葉の語源の一つとも言われるシャンブレー。かつてアメリカの労働者たちが着ていた作業着に用いられてきたとして、長くワークウェアの歴史とともに語られてき…

COTTON SHADOW PLAID

無骨すぎない、ガレージジャケット。   1950〜60年代のメカニックジャケットから着想を得た、ジップアップ仕様のライトアウター。ワーク由来の構造をベースにしながら、重くなりすぎないバランスへと整えています。 …

ECO COTTON SUTTER 11oz. DENIM

日常で本当に使えるデニムとは何か。   その答えのひとつが、重すぎず軽すぎないバランスにあります。通年して頼れるデニムを採用し、 クラシックなアウトドアの背景を持ちながら、現代のライフスタイルに自然と溶け込むデ…

Gramicci & ALWAYTH

前回好評を博したコラボレーションから3年、待望の第2弾が2月28日(土)発売。 — 発売前夜には原宿でローンチパーティも開催 —     前回のコラボレーションで高い評価を得たGramicci(グラミ…

9oz. CANVAS

タフを極めた、次のキャンバス。   これまでで最もタフなキャンバス素材を採用。ワークウェアに求められる高い耐久性を備えながら、日常でも着用しやすい仕上がりです。 キャンバス素材としては軽量な部類にあたり、しっか…

OVERDYED 10oz. HICKORY STRIPE

  19世紀からワークウェアの世界で使われ続けてきたヒッコリーストライプ。その名は「ヒッコリー材のように強い」ことに由来し、鉄道作業員をはじめとする過酷な現場で信頼されてきました。   ストライプ柄は…

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